過去の公演

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すべての愛の行き着く先は、哀しみ。

かなしみの伴わない愛なんて、世界中のどこを探しても存在しない。

かなしいということは、それは愛していたということ。

だとしたらきっと、ここは愛の墓場なのかもしれない。

​偶然でも突然でもなく・BAR・ペルマナント

タピオカは失恋でできている・まぶしくて見れない・H2IJKL2

アンケート File1&2・貴方の失恋、飾ります。・Design&Reason

​神奈川県立青少年センター HIKARI

2019年12月25〜26日

短編集

2019年

vol.1 March 「フリューゲルの風」

それは、消えゆく運命の前に起きた小さな奇跡

vol.5 July 「ダーフォの国」

それは、彼方から受け取るための僕たちの生きてく場所のほんの片隅

 

vol.8 October 「ユウェルの箱」

それは、好きと嫌いと不安と希望をひっくり返した青春舞台

ラゾーナ川崎プラザソル

2019年8月2〜4日

青の素 第4回公演

2019年

平成生まれ、横浜育ちの女子2人組の音楽ユニット「みなとみらい」

2人は音楽の道を志し、高校3年生の時にデビューする。

まだお酒の味も男の香りも知らなかった彼女達。

軽音楽部の延長のような勢いだけで走り出した。

それから12年、彼女達も30歳になった。

平成の終わり。「みなとみらい」はそれぞれの道に進むべく、

長年続けてきたラジオ番組の最後の放送をもって、解散する。

横浜という都市、平成という時代、そして新しい未来。

虹の素が贈る、未来への願いと、幸せへの架け橋。

STスポット横浜

2019年4月17〜24日

​2019年 本公演

2019年

すべての愛の行き着く先は、哀しみ。

かなしみの伴わない愛なんて、世界中のどこを探しても存在しない。

かなしいということは、それは愛していたということ。

だとしたらきっと、ここは愛の墓場なのかもしれない。

​約束の夜を見上げて・君はトマトのかおり・逆襲・ゆめのうつつ・ホームにて・PENGUIN・赤い靴、譲ります。

ラゾーナ川崎プラザソル

2018年12月28〜29日

短編集

2018年

今年で3回目となる、夏の学生公演!

vol.2 April 「アインブラットの本」

それは、君に伝えたいたった一つの言葉を探す旅

 

vol.9 November 「ノウェンの音」

それは、誰にも見向きもされずに、見つけられるのをじっと待ってる

ラゾーナ川崎プラザソル

2018年8月10〜12日

青の素 第3回公演

2018年

彼には、世界で一番美しい花を。

おふくろが死んだ日、親父は言った。

「会社、辞めようと思うんだ」

仕事一筋、家のことは全部おふくろ任せだった親父が、

花の知識もないくせに、おふくろの花屋を継ぐんだって。 

 

虹の素が贈る、5人の姉弟とその父親の、花と愛にあふれた物語。

ラゾーナ川崎プラザソル

2018年5月3〜5日

2018年 本公演

2018年

すべての愛の行き着く先は、哀しみ。

かなしみの伴わない愛なんて、世界中のどこを探しても存在しない。

かなしいということは、それは愛していたということ。

だとしたらきっと、ここは愛の墓場なのかもしれない。

 

あすのふたりは・偶然でも突然でもなく・First Love・失恋の味・対岸の火事・まぶしくて見れない・花と雷

ラゾーナ川崎プラザソル

2017年12月27〜28日

短編集

2017年

vol.5 July 「ダーフォの国」

それは、彼方から受け取るための僕たちの生きてく場所のほんの片隅

 

vol.6 August 「オリキュレールの糸」

それは、女の子なら誰もがときめく夢のような恋の憧れ

 

vol.7 September 「シンの月」

それは、この暗闇を切り裂くような鋭く尖った僕らの心

ラゾーナ川崎プラザソル

2017年7月28〜30日

青の素 第2回公演

2017年

すべての愛の行き着く先は、哀しみ。

かなしみの伴わない愛なんて、世界中のどこを探しても存在しない。

かなしいということは、それは愛していたということ。

だとしたらきっと、ここは愛の墓場なのかもしれない。

 

君はトマトのかおり・H2IJKL2・First Love・失恋の味・百鬼夜行、朝まで。・あかいくつ、譲ります。・月と走りながら

神奈川県立青少年センター 多目的プラザ

2016年11月30〜12月4日

『失恋博物館』

短編集

2016年

上演時間20分。役者3名以内。

観客と審査員の投票によって勝敗が決められる、短編演劇コンテスト!

神奈川県立青少年センター 多目的プラザ

2016年10月

『H2IJKL2』

劇王神奈川Ⅴ

2016年

Vol.2 April 「アインブラットの本」

それは、君に伝えたいたったひとつの言葉を探す旅

 

Vol.4 June 「オルテンシアの種」

それは、未来へ送るための君の生きた時間の結晶

 

Vol.5 July 「ダーフォの国」

それは、彼方から受け取るための僕たちの生きてく場所のほんの片隅

ラゾーナ川崎プラザソル

2016年7月29〜31日

『雨上がりには好きだといって』

青の素 第1回公演

2016年

英語で「アンダー・ザ・ロウズ(薔薇の花の下)」とは、「秘密に」という意味のイディオム。

秘密が、わくわくと心ときめくものから、重く心縛るものに変化するのはいつからだろう。 そして、自分の未来が決まってないということが、自由と希望の輝きから、不安と諦めの暗さへと変化するのはいつからだろう。

薔薇の花の下で、見えない未来に微笑むことはあるのだろうか。

恐いもの知らずの若者達が、野望を胸に、希望をその手に、大スタジオを駆け回る!ダンス有り!アクション有り!ギャグ満載!の120分!

‘もう一つの世界’を舞台に、いじめに対抗する若者達を描き、世間を見つめ、問い続ける、鴻上尚史の傑作戯曲に共鳴した若者による、若者達と、かつて若者だった者達におくる、「秘密」のお話。

KAAT神奈川芸術劇場 大スタジオ

2016年4月28〜5月1日

『アンダー・ザ・ロウズ』

TAK in KAAT 平成生まれの神奈川合同公演

2016年

上演時間20分。「SF」をテーマにした、短編演劇コンテスト!

阿佐ヶ谷アルシェ

2016年2月

『百鬼夜行、朝まで。』

小さなSF演劇祭

2016年

それは、決して色褪せることのない遠い初恋 。

朝一の電車に乗って、この海辺の町を抜け出して、2人で暮らそうって約束した。

 

17年前と、17年後のどこまでも青い記憶の物語。

神奈川県立青少年センター 多目的プラザ

2015年11月13〜5日

『Lapis Lazuli/PENGUIN』

2015年 本公演

2015年

上演時間20分。役者3名以内。

観客と審査員の投票によって勝敗が決められる、短編演劇コンテスト!

神奈川県立青少年センター 多目的プラザ

2015年10月

『百鬼夜行、朝まで。』

劇王神奈川Ⅳ

2015年

広く一般から募った青少年と、神奈川演劇連盟の担当劇団が、

キャストだけでなく舞台の裏から表まで共に芝居づくりに挑戦!

今年9年目を迎える神奈川県の一大イベント!約50名の出演者が、明るく楽しい舞台をお届けします。

 

湘南の海沿いにある、再編統合により新設された高校。

夏休みがあけ待っていたのは、第1回文化祭。そして、初代生徒会役員選挙。

「みんなが来たい」と思えるような特色ある学校って?「君たちはこの学校をどんな学校にしたい?」 海からの贈り物「ビーチグラス」を巡り、若者達が青春を駆け抜ける!

 

音楽やダンスとともに虹の素が贈る、浜辺の青春ストーリー。

神奈川県立青少年センター ホール

2015年8月14日~16日

『群青スペクトルの教室』

青少年のための芝居塾2015

2015年

Vol.1 March 「フリューゲルの風」

それは、消えゆく運命の前に起きた小さな奇跡

神奈川県立青少年センター 多目的プラザ

2015年3月

『フリューゲルの風』

第12回 神奈川演劇博覧会

2015年

街を一望できる小高い丘の上にたたずむ、小さな喫茶店を営む2人。

愛する夫を亡くした柊。子どもを産めなくなったモミ。

大学を出て数年、悲しみの中で再会した2人は、互いに支えあって生きていく。

 

今の自分に一番似合う、唄を、夢を、恋を。

移りゆく季節とともに服を着替える景色のように。

私達って、まるで冬の木々達みたいよね。

辛い寒さを耐え忍んで、暖かい春が来るのをずっと待ってる。

 

虹の素が贈る、新しい時代を迎えるための、冬の木々たちの物語。

ラゾーナ川崎プラザソル

2014年12月26日~28日

『Arbres d' Hiver』

2014年冬 本公演

2014年

上演時間20分。役者3名以内。

観客と審査員の投票によって勝敗が決められる、短編演劇コンテスト!

神奈川県立青少年センター 多目的プラザ

2014年10月

『First Love』

劇王神奈川Ⅲ

2014年

ようこそ、夢の世界へ。私たちは、夢の配達人さ。

トレッサ横浜 中庭ステージ

2014年8月

『夢の世界へ』

ミュージカルレビュー

2014年

彼には世界で一番美しい花を。

 

おふくろが死んだ日、親父は言った。

「会社、やめようと思うんだ」

仕事一筋、家のことは全部おふくろ任せだった親父が、

花の知識もないくせにおふくろの花屋を継ぐんだって。

 

虹の素が贈る、5人の姉弟とその父親の、花と愛に溢れた物語。

相鉄本多劇場

2014年5月21日~25日

『キミノテノヒラ』

2014年春 本公演 

2014年

「Lapis lazuli」の雄馬と沙織が、17歳の頃。出逢いから別れまでを描いた、記憶の物語。

神奈川県立青少年センター 多目的プラザ

2014年3月

『PENGUIN ~Lapis Lazuli 17years old~』 

第11回 神奈川演劇博覧会

2014年

昨年の夏私たちは、ひと月の船の旅に出た。あれから半年、久しぶりにみんなで集まった。

神奈川県庁 大会議場

2014年2月

『私たちの航跡』

ミュージカルレビュー

2014年

それは、決して色褪せることのない遠い初恋。

「永遠」という言葉があると信じてた。

朝一の電車に乗って、この海辺の街を抜け出して、 2人で暮らそうって約束した。

真実の愛じゃない。本当の恋だった。

 

虹の素が贈る、どこまでも青い記憶と恋の物語。

相鉄本多劇場

2013年10月18日~20日

『Lapis Lazuli』

2013年秋 本公演 

2013年

『フリューゲルの風』『アインブラットの本』

傘を傾ける。濡れないように。

自分はいくら濡れたってかまわない。

それよりも今、同じ傘の下にいる。

それだけで心から嬉しいと思える。

どうか、笑顔でいてくれますように。

 

虹の素が贈る、部活動と委員会の青春ラブストーリー。

横浜STスポット

2013年4月26日~29日

『雨上がりには好きだといって』

2013年春 本公演

2013年

月の石は言った。

「つきにかえりたい」

 

僕たちは、諦めていた夢にもう一度挑戦する。

大丈夫。何も怖いことはない。

あなたが優しく照らしてくれるから。

何度だって、僕たちは闇へ飛び出す。

 

虹の素が贈る、珠玉のSF恋愛ファンタジー。

相鉄本多劇場

2012年8月31日~9月2日

『つきのいし』

2012年 本公演

2012年

くるくるまわる 進んでいるのに進めない

久しぶりに君から手紙が届いた

あの頃2人が真似して描いた絵は途中のまま

メリーゴーランドは回り 景色は巡る

一周する頃にはもう そこには違う景色が広がる

いくつ季節が回っても 君を想って変わらずにいるのに

 

虹の素が贈る、透明感のある消失と再生の物語。

横浜STスポット

2011年12月10日~11日

『merry-go-round』

2011年 旗揚本公演

2011年

 
 
 
 
 
 
 
 

はっぴ〜にゅ〜いや〜っ!

​今年はどんな年になるかな?

​2020年も虹の素をよろしくね~!

5月はKAAT神奈川芸術劇場

にて10周年記念公演があるよー!

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