過去の公演

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2020年

短編集

『失恋博物館 in summer 2020』

2020年8月15〜16日

​ラゾーナ川崎プラザソル

すべての愛の行き着く先は、哀しみ。

かなしみの伴わない愛なんて、世界中のどこを探しても存在しない。

かなしいということは、それは愛していたということ。

だとしたらきっと、ここは愛の墓場なのかもしれない。

​月と走りながら・百鬼夜行、朝まで。・ここはまかせて先に行け

もう会いに来ないで・アンケート File3・たんぽぽ珈琲・ホームにて③

2020年

青の素 第5回公演

2020年8月9日

ラゾーナ川崎プラザソル

vol.4 June 「オルテンシアの種」

それは、未来へ送るための君の生きた時間の結晶

2019年

短編集

2019年12月25〜26日

​神奈川県立青少年センター HIKARI

すべての愛の行き着く先は、哀しみ。

かなしみの伴わない愛なんて、世界中のどこを探しても存在しない。

かなしいということは、それは愛していたということ。

だとしたらきっと、ここは愛の墓場なのかもしれない。

​偶然でも突然でもなく・BAR・ペルマナント

タピオカは失恋でできている・まぶしくて見れない・H2IJKL2

アンケート File1&2・貴方の失恋、飾ります。・Design&Reason

2019年

青の素 第4回公演

2019年8月2〜4日

ラゾーナ川崎プラザソル

vol.1 March 「フリューゲルの風」

それは、消えゆく運命の前に起きた小さな奇跡

vol.5 July 「ダーフォの国」

それは、彼方から受け取るための僕たちの生きてく場所のほんの片隅

 

vol.8 October 「ユウェルの箱」

それは、好きと嫌いと不安と希望をひっくり返した青春舞台

2019年

​2019年 本公演

2019年4月17〜24日

STスポット横浜

平成生まれ、横浜育ちの女子2人組の音楽ユニット「みなとみらい」

2人は音楽の道を志し、高校3年生の時にデビューする。

まだお酒の味も男の香りも知らなかった彼女達。

軽音楽部の延長のような勢いだけで走り出した。

それから12年、彼女達も30歳になった。

平成の終わり。「みなとみらい」はそれぞれの道に進むべく、

長年続けてきたラジオ番組の最後の放送をもって、解散する。

横浜という都市、平成という時代、そして新しい未来。

虹の素が贈る、未来への願いと、幸せへの架け橋。

2018年

短編集

2018年12月28〜29日

ラゾーナ川崎プラザソル

すべての愛の行き着く先は、哀しみ。

かなしみの伴わない愛なんて、世界中のどこを探しても存在しない。

かなしいということは、それは愛していたということ。

だとしたらきっと、ここは愛の墓場なのかもしれない。

​約束の夜を見上げて・君はトマトのかおり・逆襲・ゆめのうつつ・ホームにて・PENGUIN・赤い靴、譲ります。

2018年

青の素 第3回公演

2018年8月10〜12日

ラゾーナ川崎プラザソル

今年で3回目となる、夏の学生公演!

vol.2 April 「アインブラットの本」

それは、君に伝えたいたった一つの言葉を探す旅

 

vol.9 November 「ノウェンの音」

それは、誰にも見向きもされずに、見つけられるのをじっと待ってる

2018年

2018年 本公演

2018年5月3〜5日

ラゾーナ川崎プラザソル

彼には、世界で一番美しい花を。

おふくろが死んだ日、親父は言った。

「会社、辞めようと思うんだ」

仕事一筋、家のことは全部おふくろ任せだった親父が、

花の知識もないくせに、おふくろの花屋を継ぐんだって。 

 

虹の素が贈る、5人の姉弟とその父親の、花と愛にあふれた物語。

2017年

短編集

2017年12月27〜28日

ラゾーナ川崎プラザソル

すべての愛の行き着く先は、哀しみ。

かなしみの伴わない愛なんて、世界中のどこを探しても存在しない。

かなしいということは、それは愛していたということ。

だとしたらきっと、ここは愛の墓場なのかもしれない。

 

あすのふたりは・偶然でも突然でもなく・First Love・失恋の味・対岸の火事・まぶしくて見れない・花と雷

2017年

青の素 第2回公演

2017年7月28〜30日

ラゾーナ川崎プラザソル

vol.5 July 「ダーフォの国」

それは、彼方から受け取るための僕たちの生きてく場所のほんの片隅

 

vol.6 August 「オリキュレールの糸」

それは、女の子なら誰もがときめく夢のような恋の憧れ

 

vol.7 September 「シンの月」

それは、この暗闇を切り裂くような鋭く尖った僕らの心

2016年

短編集

『失恋博物館』

2016年11月30〜12月4日

神奈川県立青少年センター 多目的プラザ

すべての愛の行き着く先は、哀しみ。

かなしみの伴わない愛なんて、世界中のどこを探しても存在しない。

かなしいということは、それは愛していたということ。

だとしたらきっと、ここは愛の墓場なのかもしれない。

 

君はトマトのかおり・H2IJKL2・First Love・失恋の味・百鬼夜行、朝まで。・あかいくつ、譲ります。・月と走りながら

2016年

劇王神奈川Ⅴ

『H2IJKL2』

2016年10月

神奈川県立青少年センター 多目的プラザ

上演時間20分。役者3名以内。

観客と審査員の投票によって勝敗が決められる、短編演劇コンテスト!

2016年

青の素 第1回公演

『雨上がりには好きだといって』

2016年7月29〜31日

ラゾーナ川崎プラザソル

Vol.2 April 「アインブラットの本」

それは、君に伝えたいたったひとつの言葉を探す旅

 

Vol.4 June 「オルテンシアの種」

それは、未来へ送るための君の生きた時間の結晶

 

Vol.5 July 「ダーフォの国」

それは、彼方から受け取るための僕たちの生きてく場所のほんの片隅

2016年

TAK in KAAT 平成生まれの神奈川合同公演

『アンダー・ザ・ロウズ』

2016年4月28〜5月1日

KAAT神奈川芸術劇場 大スタジオ

英語で「アンダー・ザ・ロウズ(薔薇の花の下)」とは、「秘密に」という意味のイディオム。

秘密が、わくわくと心ときめくものから、重く心縛るものに変化するのはいつからだろう。 そして、自分の未来が決まってないということが、自由と希望の輝きから、不安と諦めの暗さへと変化するのはいつからだろう。

薔薇の花の下で、見えない未来に微笑むことはあるのだろうか。

恐いもの知らずの若者達が、野望を胸に、希望をその手に、大スタジオを駆け回る!ダンス有り!アクション有り!ギャグ満載!の120分!

‘もう一つの世界’を舞台に、いじめに対抗する若者達を描き、世間を見つめ、問い続ける、鴻上尚史の傑作戯曲に共鳴した若者による、若者達と、かつて若者だった者達におくる、「秘密」のお話。

2016年

小さなSF演劇祭

『百鬼夜行、朝まで。』

2016年2月

阿佐ヶ谷アルシェ

上演時間20分。「SF」をテーマにした、短編演劇コンテスト!

2015年

2015年 本公演

『Lapis Lazuli/PENGUIN』

2015年11月13〜5日

神奈川県立青少年センター 多目的プラザ

それは、決して色褪せることのない遠い初恋 。

朝一の電車に乗って、この海辺の町を抜け出して、2人で暮らそうって約束した。

 

17年前と、17年後のどこまでも青い記憶の物語。

2015年

劇王神奈川Ⅳ

『百鬼夜行、朝まで。』

2015年10月

神奈川県立青少年センター 多目的プラザ

上演時間20分。役者3名以内。

観客と審査員の投票によって勝敗が決められる、短編演劇コンテスト!

2015年

青少年のための芝居塾2015

『群青スペクトルの教室』

2015年8月14日~16日

神奈川県立青少年センター ホール

広く一般から募った青少年と、神奈川演劇連盟の担当劇団が、

キャストだけでなく舞台の裏から表まで共に芝居づくりに挑戦!

今年9年目を迎える神奈川県の一大イベント!約50名の出演者が、明るく楽しい舞台をお届けします。

 

湘南の海沿いにある、再編統合により新設された高校。

夏休みがあけ待っていたのは、第1回文化祭。そして、初代生徒会役員選挙。

「みんなが来たい」と思えるような特色ある学校って?「君たちはこの学校をどんな学校にしたい?」 海からの贈り物「ビーチグラス」を巡り、若者達が青春を駆け抜ける!

 

音楽やダンスとともに虹の素が贈る、浜辺の青春ストーリー。

2015年

第12回 神奈川演劇博覧会

『フリューゲルの風』

2015年3月

神奈川県立青少年センター 多目的プラザ

Vol.1 March 「フリューゲルの風」

それは、消えゆく運命の前に起きた小さな奇跡

2014年

2014年冬 本公演

『Arbres d' Hiver』

2014年12月26日~28日

ラゾーナ川崎プラザソル

街を一望できる小高い丘の上にたたずむ、小さな喫茶店を営む2人。

愛する夫を亡くした柊。子どもを産めなくなったモミ。

大学を出て数年、悲しみの中で再会した2人は、互いに支えあって生きていく。

 

今の自分に一番似合う、唄を、夢を、恋を。

移りゆく季節とともに服を着替える景色のように。

私達って、まるで冬の木々達みたいよね。

辛い寒さを耐え忍んで、暖かい春が来るのをずっと待ってる。

 

虹の素が贈る、新しい時代を迎えるための、冬の木々たちの物語。

2014年

劇王神奈川Ⅲ

『First Love』

2014年10月

神奈川県立青少年センター 多目的プラザ

上演時間20分。役者3名以内。

観客と審査員の投票によって勝敗が決められる、短編演劇コンテスト!

2014年

ミュージカルレビュー

『夢の世界へ』

2014年8月

トレッサ横浜 中庭ステージ

ようこそ、夢の世界へ。私たちは、夢の配達人さ。

2014年

2014年春 本公演 

『キミノテノヒラ』

2014年5月21日~25日

相鉄本多劇場

彼には世界で一番美しい花を。

 

おふくろが死んだ日、親父は言った。

「会社、やめようと思うんだ」

仕事一筋、家のことは全部おふくろ任せだった親父が、

花の知識もないくせにおふくろの花屋を継ぐんだって。

 

虹の素が贈る、5人の姉弟とその父親の、花と愛に溢れた物語。

2014年

第11回 神奈川演劇博覧会

『PENGUIN ~Lapis Lazuli 17years old~』 

2014年3月

神奈川県立青少年センター 多目的プラザ

「Lapis lazuli」の雄馬と沙織が、17歳の頃。出逢いから別れまでを描いた、記憶の物語。

2014年

ミュージカルレビュー

『私たちの航跡』

2014年2月

神奈川県庁 大会議場

昨年の夏私たちは、ひと月の船の旅に出た。あれから半年、久しぶりにみんなで集まった。

2013年

2013年秋 本公演 

『Lapis Lazuli』

2013年10月18日~20日

相鉄本多劇場

それは、決して色褪せることのない遠い初恋。

「永遠」という言葉があると信じてた。

朝一の電車に乗って、この海辺の街を抜け出して、 2人で暮らそうって約束した。

真実の愛じゃない。本当の恋だった。

 

虹の素が贈る、どこまでも青い記憶と恋の物語。

2013年

2013年春 本公演

『雨上がりには好きだといって』

2013年4月26日~29日

横浜STスポット

『フリューゲルの風』『アインブラットの本』

傘を傾ける。濡れないように。

自分はいくら濡れたってかまわない。

それよりも今、同じ傘の下にいる。

それだけで心から嬉しいと思える。

どうか、笑顔でいてくれますように。

 

虹の素が贈る、部活動と委員会の青春ラブストーリー。

2012年

2012年 本公演

『つきのいし』

2012年8月31日~9月2日

相鉄本多劇場

月の石は言った。

「つきにかえりたい」

 

僕たちは、諦めていた夢にもう一度挑戦する。

大丈夫。何も怖いことはない。

あなたが優しく照らしてくれるから。

何度だって、僕たちは闇へ飛び出す。

 

虹の素が贈る、珠玉のSF恋愛ファンタジー。

2011年

2011年 旗揚本公演

『merry-go-round』

2011年12月10日~11日

横浜STスポット

くるくるまわる 進んでいるのに進めない

久しぶりに君から手紙が届いた

あの頃2人が真似して描いた絵は途中のまま

メリーゴーランドは回り 景色は巡る

一周する頃にはもう そこには違う景色が広がる

いくつ季節が回っても 君を想って変わらずにいるのに

 

虹の素が贈る、透明感のある消失と再生の物語。

 
 
 
 
 
 
 
 

​寒くなってきたのっ!

失恋博物館が近いの〜っ!

​たのしみなの〜っ♪

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